運営元 株式会社週末養蜂
投稿日:2018/3/10 14:56
梅がようやく咲きそろってきましたが、風はまだまだ冷たいです。屋久島での分蜂報告を聞くと心が躍ります。 入居群の1群がここところ随分増えてきました。この1月で箱(高さ15cm)の半分くらいの増加しています。当地での分蜂まで約40日かかります。このままだと、あふれそうで継箱をしました。5段から6段に。
* 写真添付できていませんでしたので新たに起こしました。
kuni
三重県
重箱式・フローハイブ・巣枠式楽しみながらやっています。 課題は夏分蜂をいかにして乗り切り秋まで維持できるか。重箱では、4段の少数 段で採蜜をローテションを目指し...
この時期に合同したのは初めてですが
今年の継箱は2月中旬以降になりそうです
今年の分蜂は、もう少し遅くなりそうに思えます
今年の分蜂は少し遅れるかもしれません。
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kuniさんこんにちは、今の時期継ぎ箱されたのですか?いろんな情報で、今の継ぎ箱をすると、分蜂ができなかったり、分蜂が遅れたりすると聞いています。分蜂が遅れたら、逃避群が増えるとか、私はもう蜂球が底に付きそうな状態ですが継ぎ箱をせず、巣門からあふれても良いと覚悟を決め、継ぎ箱をしていません。
この写真は、昨日撮った写真です、底まで60mm、越冬蜂は今から寿命となり、新蜂が生まれても1か月内のは巣門から溢れないのではないかとおもっています。
kuniさんの津具箱をした群の今後の経過を又教えてください。継ぎの世話のやり方を検討するためにお聞きしたいです。
2018/3/10 15:16
カッツアイ
岐阜県
H27年に蜂友の方から二ホンミツバチを3群譲っていただいた、 H27年は採蜜後の巣落ちで逃亡1群、とアカリンダ二症で2群が全滅。 H28年は6月末に一群を頂...