投稿日:2021/5/15 19:58
此方の方がタマゴ幼虫枠多いので母親女王蜂居たかもですが分かりません。蓋がけ巣房がまばらなのが若干の気掛かり。見た目には元気に活動してますが増群の程含めて注意深く要観察ですね。と言ってもアカリンダニ検査と駆除くらいしか手の出し様有りませんが。
しぶとく残るところにタマゴ。これは5枠
裏はサッサと降りちゃいました。こんな育児枠が3枚。
配列こんな感じ。
今日も女王蜂の影も見られずでした。まあ分割は上手く出来た様です。
追記
まばらに空いた房には光る蜜が見えました。6枠には新巢脾作り始めてましたが盛りが弱い。7枠は5センチ程の蜜巣板着けてますが産卵域と離れ利用しずらい様に思えます。縦型フルサイズの巣枠上下内寸430ミリ程なので1/3程度の高さ150ミリくらいの蜜巢脾に交換してみます。伸び遅れた端の巣板と同じと推測し試します。
ネコマル
愛知県
ニホンミツバチはペットではありません。2016年春の分蜂終わった時期外れの6月に待ち箱ルアーを初設置、入居確認は10月で蜂群規模から8月か9月に入居したのでしょ...
ハッチ@宮崎さん、小穴開いた蓋は残念ですね。女王蜂見られて良かったですね。
巣枠は重箱の様に下から蜂の覆う様子見られず蜂群の全体像が分かり難く思います。枠部は240ミリ2段、袴は90ミリですがもう少し高さ上げれば見られるかな。
女王蜂見るのは諦めタマゴ幼虫で満足しておきます。
2021/5/15 20:35
ハッチ@宮崎
宮崎県
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春からは生態比較...
2021/5/15 20:09
ネコマル
愛知県
ニホンミツバチはペットではありません。2016年春の分蜂終わった時期外れの6月に待ち箱ルアーを初設置、入居確認は10月で蜂群規模から8月か9月に入居したのでしょ...