投稿日:3/24 12:39
2023年春、アカリンダニで群が消滅した石垣に再び日本ミツバチが入居しました。アカリンダニ対策で夏の終わりから月1~2回程度ハッカ水を散布しています(冬は暖かい日のみ)。散布するのは戻ってきたミツバチに対してです。花粉団子にもかかりますが、大丈夫みたいです。散布しせず放置した群は秋頃アカリンダニ負けて消滅してしまいます。昨年の秋はオオスズメバチの襲撃もありましたが、スズメバチさらばで追い払った後石垣に小石や紙粘土などで隙間を小さくしたところ、襲撃が収まりました。今年元気に分蜂し、出来れば巣箱に入居してくれることを願っています。
みんて
大阪府
ミツバチには挨拶と周囲の蜘蛛の巣を掃う程度。 ときどき巣に息をかけてブーンというのを聞いたり。 去年~現在の状況(覚え書き) 平成29年の夏、母が庭の奥の石垣...
消滅群のハチミツ 垂れ蜜~除湿後、予想外の膜が出来ました
オオスズメバチをバリバリ噛んでるオオスズメバチ
巣箱解体後のミツバチの様子
②10月の状態 オオスズメバチに振り回される 10/22-23
①10月の状態 (10/15-16採蜜中止)