運営元 株式会社週末養蜂
投稿日:11時間前
夏の蜂数の減少と王台らしき物について教えて下さい。
4月の第二分蜂群なのですが、比較的大きな群で蜂数も多く7月までに巣箱2段半までと順調に来ていました。
しかし、8月に入り蜂数が急激に減少、巣板が露出している状況です。働き蜂も黒い個体が多いような印象です。また、1日に数匹の蜂児出しもあり巣板の一部には王台?らしき物もあります。
夏の時期はこのように蜂数が大きく減少するものなのでしょうか?飼育2年目で分からない事が多いので教えて頂けると幸いです。
写真は順に7/23 8/15 8/30になります。
地域の気温と蜜源の多寡、女王の能力によるため、一概には言えませんが、真夏には蜂数が減ります。
同じく真夏は女王が産卵を休止することもあります。また、蜂が密集を避けて広がるのが普通であり、巣板が見えます。
“王台らしきもの” は産卵されていない“王椀” と判断します。理由 幼虫が見えない。傍証 真夏の分蜂は考えにくい。
黒くテカる個体(無王)は見えず、無王の兆しはありません。体色の濃淡は群の特徴として違うこともあります。
結論 健全な群に見えます。
置くだけでスムシ対策
密源の問題でしょうね
僕の地域は年間通じて蜜源は多いです
昨日も15時頃時騒ぎがあってました
今の時期でも時騒ぎはあります
蜂数は多いです
密源の問題 巣箱の温度管理が蜂数を左右します
巣箱は日が当たらず 風通しを良くしないと産卵停止 逃亡に至ります
葉隠
佐賀県
ニホンミツバチの繁栄を願っています。蜂の駆除依頼を受けた場合、全て保護捕獲しています。床下での捕獲は重労働ですが、軽い返事で引き受けています。 床下できつい姿勢...
10時間前
初心者おじさん
熊本県
昨年から自宅に沢山の探索蜂が来るので捕獲しようと昨年から準備を進め、令和4年度よりスタート、待ち箱21個設置しました、失敗、逃亡と色々ありましたが、今日までに1...
7時間前
クロピー
群馬県
群馬でニホンミツバチ養蜂を始めました。 2年目の新参者ですが、よろしくお願いします