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ニホンミツバチ
この時期の継ぎ箱をすることに対してご意見願います。

HIDEBOO! 活動場所:東海地方
今年の春は待ち受け箱7つ仕掛けてゼロ、地元のニホンミツバチのコミュニティの会長さんから養子縁組をさせていただきました。 大きく育ち、なぜか今年はスム…もっと読む
投稿日:3/12 , 閲覧 259

そろそろ分蜂の時期なので、分蜂板を取り付けたり、待ち受け箱を設置したり、その他

準備をしています。飼育しているのは虎の子の一群だけです、重箱の高さは18cm✖️5段で一番下は高さ20cmの巣門だけの箱で落下防止棒は付いておりません。給餌や暖房もしませんでしたが、強群のまま越冬できました。越冬する前はほぼ5段まで蜂球を作っており、巣門箱の20cmの空間は余裕がある感じでした。ところが今日底板を外して

撮影したところ、底板ギリギリまで蜂がいます。4隅に空間が少しある程度です。バンバン花粉を運んでいますので、さらに蜂の数は増えそうなので、継ぎ箱をしなければならない状況です。巣門箱の上に継ぎ箱をしなければならないので、継ぎ箱の落下防止棒に巣が当たらないかを危惧しております。最悪、王台や雄蜂の巣を潰さないとも限らないので、今日は作業を保留にしました。私が考えるのは3つの選択です。①巣門箱までは巣板は伸びていないので、落下防止棒のついた継ぎ箱(高さ18cm)を継ぎ足す。②王台を潰す可能性があるので、落下防止棒のない継ぎ箱を継ぎ足す。③今は何もせず、分蜂が終了後、継ぎ箱を足す。先輩諸氏の方々どうかご意見ください。お願いします。

+3

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回答 3

小山 活動場所:京都府
野生の二ホンミツバチが好んで営巣する、樹洞や民家の床下の環境に出来るだけ近い巣箱の製作を心がけ、二ホンミツバチに快適に営巣してもらえるように日々努力…もっと読む
投稿日:3/13

巣門箱の上で持ち上げると、添付写真のようになっているのですか?


[image="https://d3dlv5ug8g5jts.cloudfront.net/158/15861630731118045337.jpeg"]

このようになっていれば②で行うのが良いのではないですか。

③はないと思います、底板に閊えるほど狭くなると、多数回分蜂が起こり弱小群れが多くなり良い結果にはならないと思います。

+7
HIDEBOO! 活動場所:東海地方
投稿日:3/13


[image="https://d3dlv5ug8g5jts.cloudfront.net/098/9832941062914216026.jpeg"]


[image="https://d3dlv5ug8g5jts.cloudfront.net/158/15803639099902323352.jpeg"]

お答えありがとうございます。予想通り、箱を吊り上げてみると蜂だけでなく、巣も大きく伸びていました。落下防止棒を切り取り、高さ15cmの箱を継ぎ足しました。吊り上げる時にハンドウインチがカタカタと振動する影響で1枚巣落ちしてしまいました。おそらく、雄蜂の巣板だと思います。

底板の上に横にして入れておきましたが、横壁に立てかけた方が良かったでしょうか?それとももう成長しないでしょうか?良かったらコメントお願いします。

小山 活動場所:京都府
投稿日:3/14

可哀そうなことになりましたね。

蛹が羽化したらできるだけ早く、取り除くと良いと思います。

立てかけた方が良いと思いますが、無理なら可哀そうですが取り除くと良いと思います。

ハッチ@宮崎 活動場所:宮崎県南部
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春か…もっと読む
投稿日:3/12

私たちのチームは①を巣門箱上に挿入を選択します。またこれと同時に再上段は蜂がいなければ(既に取り去っていますが、)取り外します。

+5
HIDEBOO! 活動場所:東海地方
投稿日:3/13 , 通報 1
HIDEBOO! 活動場所:東海地方
投稿日:3/13

お答えありがとうございます。活動が活発になる前に今朝、継箱をしてきました。やはり巣板が下まで伸びており、落下防止棒は切り取って継いだのですが、作業中に雄蜂の巣板一枚が落下してしまい、分蜂が心配です。

ヒロパパ 活動場所:宮崎県
宮崎県で趣味の養蜂を楽しんでいます、養蜂歴は十数年(仕事しながらの養蜂歴が長かったです)、退職してから本格的に始めて数年です。養蜂の先生は久志富士男…もっと読む
投稿日:3/13

重箱であれば、この時期に継ぎ箱の落下防止の棒は必要ありません、もし雄蓋などが確認できれば、巣は伸びませんので、分蜂後に継ぎ足した巣箱に落下防止棒をつけるか、落下防止の棒をつけた、継ぎ箱に交換することをお勧めします。 分蜂後の巣箱の状況も確認されるが良いかと思います。分蜂回数が多いほど本巣の蜂達は弱群になります。私の場合ですが、夏以外、蜂達の生活空間は、できるたけ、空き空間を少なくするようにしています(スムシ対策)。これまで逃去することもありませんでした。

分蜂が近いので王台が作られているかどうかを確認することも、継ぎ箱、あるいは王台除去(分蜂の制限)で必要だと思います。

+3
カッツアイ 活動場所:岐阜県
平成27年に蜂友の方に重箱式巣箱で二ホンミツバチを譲って頂きの3群の世話をしました、 H27年は採蜜後の巣落ちで逃亡1群、とアカリンダ二症で2群が全…もっと読む
投稿日:3/13
HIDEBOO! 活動場所:東海地方
投稿日:3/13

お答えありがとうございます。活発にならないうちに今朝作業してきました。蜂だけでなく、巣板も下に突き出るように伸びていたので、落下防止棒を切り取り箱を継ぎ足しました。慎重に作業したつもりですが、雄蜂の巣と思われる巣板が落下してしまいました。底板の上に戻してきましたが、

雄蜂生まれてくるでしょうか?良かったらコメントください。

ヒロパパ 活動場所:宮崎県
投稿日:3/13

おはようございます。雄蜂の巣板は、蜂達が面倒を見てくれると思います。落ちた巣板に一杯くっついていれば大丈夫だと思います。暫く観察してください。画像とかあると、皆さんの詳しい助言をもらえると思います。落ちた巣板は立てかけた方が良いと思います、両面に子がいますので。

分蜂が終わったら、伸びきった巣は落下防止棒の継ぎ箱に交換する時当たると思いますので、その部分だけ巣を欠いてください。除去するのではなく落下防止棒に合わせて巣を切ってください。切ったところは蜂達が修繕します。分蜂後ですので、巣には蜜も、子も入っていないと思います。私は、蜂の群に合わせて、巣を整理しています。分蜂後の本巣は群が小さいと重箱4段は世話できなく、夏までに消滅することが多かったです(スムシの影響)群の大きさで3段、2段にしています。本巣の蜂達が増えるには1ヶ月半くらいかかります。それまで、定期的に様子を見られるのが良いと思います。

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