投稿日:2020/6/16 23:49
結果は何の変化も無し。
蕨畑、蕎麦畑の2箱:ワラビがアチコチ昇って巣箱を覆っている。今日は無理だが周辺の草刈りが必要と思われる。近くの畑仕事の叔父さん曰く「今年はマムシが出ますよ!」だそうだ。
待受け箱の草刈りにも注意だが、この近くの桐の木伐採予定地もマムシが出たとの事。モア及び安全靴装着で実施しなくてはと思う。くずが伸び放題だし、これも厄介でだ。
甥の敷地の2箱:崖崩れ対策前の地質調査で現在ボーリング実施中11本中2本が終わったようだが、待受け箱は少し移動はしていたが、今の場所に待受け箱を置いてもダメだと思った。
ダメもとで崖の上の広い所に移設も含めて、次週撤収と決めた。
私のペール缶蒸し器使用での蜜蝋・黒蜜づくり
遠心脱水機(離蜜用)のドラムの取り外しに成功しました
消滅の危機の巣箱の復活を試みた巣箱のその後の経過(最終報告)
雄山
島根県
2017年から師匠から1群譲り受け飼育開始。7年目の未だ初心者。 周囲の環境(蜜源が少ない)のとミツバチの事、飼育方法も詳しくは解らないし、(後期高齢者・腰痛等...