massugu
新潟県
2024年現在14群 2023年14群 今年は原因不明の崩壊一群以外順調。熱波の巣落ちもほとんど無し。 2022年春、越冬前2群熊などにやられたが、10群無事越...
投稿日:2018/3/15 14:43
こんにちは。
あらら.WW元気そうなキンリョウヘンなのに残念でしたねm(_ _)m
我が家のも20鉢もあって花芽、確認出来たの3個です(>_<)
お陰さまで・・・
今年も待ち受けルアーとキンリョウヘン購入しました!!
来年は頑張って花、咲かせましょう!お互いに!!
2018/3/15 15:20
金稜辺の花芽は12月頃には確認できます。これ以降は出てきていません。
我が家も30鉢程ありますが、花芽が付いている物は4鉢(花芽3~6個)だけです。時期をずらして室内に取り込んでいますが、早いものでやっと先端が割れてきました。
2018/3/15 17:10
こんばんは。30鉢で4鉢ですか!
花、咲かせるのって結構、難しいのですね(-_-;)
2018/3/15 17:51
massugu さんこんばんは、雪の無い私の処の金陵辺も手入れが悪く蕾が来ていません。
どなたか、金陵辺を貸して下さい
2018/3/15 19:00
皆さんもキンリョウヘンの栽培、苦労してますねぇ…
私も今年キンリョウヘンは、花芽ゼロです。
仕方ないので、2鉢買いました。
2018/3/16 10:43
私だけ“無能”と思っていたら⤵️、……⤴️
同類相憐れむ⁉️では情けない(笑)ので、どなたか本当の「花咲か爺さん」ご存知ないでしょうかねぇ~
2018/3/16 11:07
キンリョウヘンは適切に管理すれば毎年花芽が付けられるのですが株の個体差もあって付きやすい株となかなか付かない株があります。花芽の付かない原因は肥料不足と水不足かと思います。私はIB化成S-1号という緩効性の肥料を使っているんですが、新芽が3~4センチに伸びた頃に写真の大きさの鉢(5号鉢と思います)なら4~5粒と骨粉入り油かす中粒3粒ほどをやって、その後は暑さが過ぎた8月下旬~9月に同化成1~2粒をやっています。
また生育している夏の時期は水もたっぷりやらなければなりません、特に真夏の暑い時期は朝晩たっぷりと、特に夜には鉢の回りにも水を撒くと株の温度を下げる効果があります。
根腐れを心配して水を控えるのは間違いで、水を充分やっても根腐れしない植え方、水をやるとさーっと抜けるような植え方をすることです。
それからキンリョウヘンは木に付いた苔の中などに生えるランで風の通る場所を好むので夏の置き場所は写真のような地面でなく風通しのいい場所の地面から50センチ以上の棚の上などに置いてやるのがいいです。
2018/3/16 21:56
写真をもう1度見たら4号鉢も写っていますが、この鉢はIB化成は3粒に油かす2粒くらいにしておくのがいいです。
2018/3/16 22:02
T.Y13さん、実践的なコメントありがとうございました。 ただ、写真の添付ができていないと思うのですが、ご確認をお願いします。m(_ _)m
文面から推測すると、ご指摘のとおり肥料不足、水不足は頷けます。固形肥料を2個程度溶けては代える程度でした。水も“たっぷり”ではなかったと思います。 キンリョウヘンはシンビジュウム同様栽培は簡単と聞いていましたが、花芽を確かにするのにはコツがあるのですね。 ※写真ご確認の上、よろしくお願いします。 多謝
2018/3/17 07:07
TYさん、春以来固形肥料を多くしたら、小さいながらも花芽、新芽が出てきました。(お蔭さまで…m(__)m) ただ、期待していた花芽が頭を垂れ始めました。どう見ても花の習性に見えません⁉ 肥料が過ぎたのでしょうか?
2018/5/2 13:24
蕾が横に伸びたりやや下を向くことは良くあります。触ってみてしっかりしていれば正常で、伸びきる頃に上に2段階くらいに分けて上げてやります。軟らかいうちに一気に上げると折れてしまうのでご注意下さい。
肥料は何回もやるのではなくて芽が伸びるときに1回、夏の暑さが一段落したら春の半分くらいの2回やるだけでいいです。
2018/5/4 08:21
TYさん、ありがとうございます。細かいことなので、メッセージを利用しようかと思いましたが、後日参考にする方があると思い、この場で重ねての質問ですいません。m(__)m
出てきた花の茎、それに付いている花芽が小さいのも、これまで肥料不足だった結果、と理解して良いでしょうか?
2018/5/4 17:42
写真を拝見しましたが蕾の大きさがどのくらいなのかが確認できません、ただキンリョウヘンの蕾ははじめはとても小さく丸いので大丈夫かなと思うこともあります。肥料が不足していると花数が少なくなってしまうのですが、10輪以上付いていればそう不足していることはないと思います。
2018/5/4 20:40
写真拝見致しました。一枚目の花茎が途中で折れてしまっているのですが、考えられるのは花茎が伸びる途中の時期に乾いた日があったのか、カメムシあるいはナメクジなどの食害ということも考えられます。つまり食害されるとその部分の伸びが止まってしまうので片側に曲がってしまうのです。食害であれば曲がっている部分の下側に傷があるかも知れません
二枚目は正常で花数も多いのでいい花が咲くと思います。キンリョウヘンの若い蕾は小さく丸いのが特徴で、ブドウの房のような形なので「ブドウラン」と呼ぶこともあるようです。
早く咲かせるには3月頃から窓際などの暖かい場所に置くのですが、この調節が難しいです。私は物置の中で越冬して4月30日に栽培棚に出しているのでまだこのくらいの蕾ですが一部の鉢を3月になったら室内の窓際に置いて1週間ほど前に咲き始めています。
三枚目は蕾が枯れてしまっているようですが、これも生育途中で乾いた日があったのではと思います。私も3月に室内に入れた1鉢の蕾が途中から黄色くなって落ちてしまい、この花茎は2輪しか咲かなかったのがありました。私のは日が当たると窓際はかなり暑くなるので乾燥と暑さだったのかも知れません
それと温度の急激な変化、暖かい場所から寒い場所に移動してはいないでしょうか、つまり伸び始めたのを急に寒い場所に置くと蕾の生育が止まって枯れてしまうことがあります。
2018/5/5 23:24
TYさん、拝復m(__)m
①の食害⁉ ②のブドウラン ③の乾燥⁉ 等々、素人にはなかなか…!です。キンリョウヘンはシンビジウム同様栽培は「簡単」と言われますが、ラン栽培の玄人からすれば、の話ですね。(笑)(T_T)
「早く咲かせるには3月頃から窓際などの暖かい場所に置く」 我が家にはランを置く適当な窓際がなく、玄関置いて越冬したのを春外に出しました。 温度管理の大切さを承知しながらも、適当な栽培空間が無くては、キンリョウヘンの適時開花は“無理”と、途方に暮れそうです(笑) ありがとうございました。
2018/5/7 09:12
いくつか意味不明とのことですが、食害は私の所で最も多いのは「ベッコウマイマイ」という大きさが4~5ミリの小さなカタツムリで、用土の中に潜んでいて花茎などを食害し、その痕が伸びなくなるので花茎がいびつになってしまいます。また外から飛んでくるカメムシは注射針のようにして樹液を吸うので、その痕がやはり伸びなくなって花茎が曲がってしまうのです。
ブドウランというのは小さいときの蕾の形がブドウの房に似ていると云うことからブドウランとも呼ばれてもいると云うことです。
乾燥は成育中に乾燥させてしまっている時期があったのではと云うことですが、キンリョウヘンは乾いても萎れるわけではなく葉の色などは変わらないので気付きにくいのです。そのために後になって蕾が落ちてしまうようなことになるのですが、私も10年以上作っていますが今年初めて蕾を落としてしまいました。
暖かくする場所がないとのことですが、ハチ仲間で花やイチゴなどを作っている人がいたらそこのハウスに置かせてもらう方法もあります。私は成株は自宅の物置で越冬していますが小さい苗はシクラメンを作っている知り合いのハウスの棚下に置かせてもらっています。
それから下越地方とのことですが私の蜂友で田上町の人がいますので「ニホンミツバチ・赤カナリア・時々チワワ」というブログを開設しているのでご覧になって、情報交換したらいいのではと思います。
2018/5/7 11:47
詳しく、丁寧な説明大変ありがとうございました。
なにごとも顛末を理解してしまえばたやすいのですが、それがないと簡単なことでも難しい、と言うことですね。ご指摘を踏まえて次年度に活かしたいと思います。これからもご指導をお願いします。m(__)m
2018/5/10 12:02
新芽の出る場所が充分あるので株分けせずにおいても大丈夫と思います。ただ根がいっぱいになっていれば株分けした方がいいかも知れません、その目安は水をやった時にサーーっと抜けるようなら根が回っていなくて少し貯まってから抜けるようなら鉢の中が根でいっぱいになってきているのです。
それから大株でも株分けしても花の付きは変わらないです。バルブ数あたりにすれば却って少なくなる事の方が多いかも知れません、ハチの誘引に使うのなら1~2本花茎が出ればいいので株数を増やしてやれば置く場所も増やせます。
2018/6/9 00:21
早速ありがとうございます。助かります m(_ _ )m
根づまりの見分け方よく解りましたので、状態をみて株分けの判断をしたいと思います。株分けの時期は五月中に、とされていますが、根づまりを放置するより分けた方がよいでしょうね。多謝。
2018/6/9 10:32
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ひろみ
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田村町、三春町、小野町を拠点に蜂飼育の予定です。 とりあえず分蜂で蜂を増やす事が目標です!
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平成23年(2011)に庭の「燻製BOX」に営巣したのをきっかけのニホンミツバチに興味を持ち細々と続けておりましたが、平成26年(2014)2月より本格的に取り...
カッツアイ
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T.Y13 群馬の山さん
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時々話題になるダムの近くです。
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