投稿日:2021/8/31 11:00
現在の強勢群は、4月の分蜂後しばらく低調な状態を経て、強勢に戻りました。 ただ簀の子上のスペースには盛上げ巣は形成していなかったのですが、昨日チェックすると、でき始めていました。
恐らく10日程前から作り始めたのだと思います。 私にできるのは応援することなので、夕方巣クズ(蜜蝋)を給餌しました。 喰いつき抜群で、夜は下げようと思いましたが、蜂数が多くて そのままにしました。
写真の左下の塊は、モンちゃんを取り囲む熱殺蜂球です。
おっとりさん、ニホンミツバチが 15mm目のネット通過に慣れたかどうか見極めるのは難しいです。 個体ベースで言えば1~3日で、慣れてきたちびっ娘は ネット前に着いてからくぐるまでの動作が速くなります。 ホバリングが長くくぐるのがぎこちないちびっ娘は一定の割合で存在します。 新たに外勤を担い始めた蜂さんでしょうね。
もしネットの通過に難儀する蜂がほとんどで、慣れた蜂が増えない場合、即目の粗いものに交換すべきで、そうしないと“逃去”を後押ししてしまうでしょうから … 。(昨年の実績もあるので、目開き15mmはミニマムだと思っていて、ベストは16mmでは? スズメバチの種類による違いは関係ありません。)
2021/9/1 08:32
ハニーエイトマン
埼玉県
3年間の待ち人来たらず期間を経て、2018年5月から ニホンミツバチとのお付き合いを始めました。 分蜂による自然界への回帰や飼育群の増加という経験もありましたが...
待ち箱2基を 親戚に移設しました!
「ナス」と「キャベツ」、少しずつ発芽してきました!
4群の内 2群は年越しできませんでした (>_<)
おっとり
千葉県
ワバチが棲みたくなる洞をつくる。
ハニーエイトマン
埼玉県
3年間の待ち人来たらず期間を経て、2018年5月から ニホンミツバチとのお付き合いを始めました。 分蜂による自然界への回帰や飼育群の増加という経験もありましたが...
おっとり
千葉県
ワバチが棲みたくなる洞をつくる。
ハニーエイトマン
埼玉県
3年間の待ち人来たらず期間を経て、2018年5月から ニホンミツバチとのお付き合いを始めました。 分蜂による自然界への回帰や飼育群の増加という経験もありましたが...
おっとり
千葉県
ワバチが棲みたくなる洞をつくる。