投稿日:2023/6/2 13:08
関東以西では台風による大雨の被害が気がかりですが、皆様の地では如何でしょうか。
さて、多くの皆様の蜂場では、今年も順調に分蜂や自然入居がおありだったことと拝察しておりますが、標高1,000m超えの八ヶ岳南麓の我が山荘の蜂場では、今年は分蜂も自然入居も未だに全くありません。例年ならこの地域は4月末から5月始めの連休にかけて分蜂が始まり、それに少し遅れて自然入居もあるのですが、今年は何か異変が起きているようです。この山荘で日本ミツバチとの暮らしを始めて以来、こんなに寂しい夏を迎えるのは、初めてのことです。
昨年は8群いた蜂さんたちも、越冬出来たのはたった2群のみ。その2群も4月末まで夥しい児出しで、とうとう超弱小群となってしまいました。
恥ずかしながら、昨日内検時の様子を正直にお見せします。我が蜂場で②号群と呼んでいる巣箱です。重箱にして2.8段に縮んでしまった巣脾も丸見え、王台も出来ていない巣箱です。
もう一つの④号群も同様です。
最近になって、両群とも児出しはようやく収まり、現在は花粉も運んでいますので、今後奇跡の復活が起きれば…と、淡い期待を抱きながら、見守っているところです。
自然群からの探索蜂も先月16日を最後に全く見かけなくなりました。例年に比べて気温もあまり上がっておりません。
誘引蘭の切り花も枯れ、頼みは待ち箱ルアーのみとなりましたが、それもそろそろ期限切れ。山荘敷地内のあちこちに鎮座した8つの待ち箱の静けさが、この夏の寂しさを一層物語っています。
例年なら今頃は、山荘付近の様々な草木にも蜂娘たちが訪花する様子を度々目撃するのですが、今年はそれも皆無。当地では日本蜜蜂の自然群自体が何らかの理由で激減したのでは…、と勝手に推察もしています。
山麓を下った同じ市内の複数の先達・熟練の方々の蜂場(距離にして10km以上離れた地域)でも、既に春の時点で「今年は飼育群が全滅、自然群も見かけない。異変が起きている」とのお話をお聞きしています。小生もこの夏にまさかこんな事態に遭遇するとは、全く想像もしていませんでした。
場合によっては、現在超弱小群になってしまった2群も奇跡の復活を果たせず消滅の運命を辿るかもしれませんが、これまで私たちと一緒に暮らしてきた蜂さんたちです。見捨てたり、処分したりすることなく、大切に見守ってやりたいと思っています。
自然群まで見当たらないのは誠に寂しい限りですが、いつかまたこの高原に戻ってきてくれることを信じたいと思っています。
こんなこともあって、最近は拙誌の投稿も、皆様の日誌閲覧もついつい疎かになりがちで失礼しております。ご近所さんからも「最近、日誌の更新がないが…」と、ご心配の温かなお言葉も(家内宛のラインで)頂戴しています。
いずれまた蜂場の様子を日誌にアップできることを期待して、現在はこの事態をあるがままに受け止め、焦らず気長に、自然体で待ちたいと思っているところです。
ブルービー様 今日は。小生、ご無沙汰して失礼しております。
お心の籠もったコメント頂戴し、有り難うございます。
御地でも多少なりとも同様の事例があおりなんでしょうか。小生も春先の児出しの症状からして、おおよその原因は推察していますが、こんなにも早くこの高原にその事態が訪れるとは想像もしていませんでした。これも自然の摂理の一つなんでしょうね。一緒に付き合うしかないと思っています。
仰るように本当に<ニホンミツバチの飼育は難しく、分からない事ばかり>ですね。
小生もしばらくの間は、これも修行の一つだと自分自身に言い聞かせ、事態の好転を大人しく静かに待とうと思っています。
今日も温かなお声がけを頂き、誠に有り難うございました。
2023/6/2 17:51
BBB様 今日は。
コメント頂戴し嬉しく思います。実は先日のBBB様のことを何度も思い出しています。我が蜂場でも、どうやら間違いなさそうです。
BBB様のご対応には心中をお察しするとただただお見舞い申し上げるのみで、そのご決断に心より敬意を表したいと思っていますが、小生は気が小さく、そこまでの決断がどうしても出来ません。今は残った蜂さんたちをただ見守るだけ、全てゼロになったら、蜂さんたちとの暮らしは1年ほど休止しようと思っています。
<ちょっと遠いですが盛んな分蜂があった捕獲場所をクリーンゾーンと考えて、移動せず飼育…>とのこと。それが正解ですね。素晴らしいことだと思います。
同じ県内です。これからも情報交換をよろしくお願いします。今日も温かなお声がけをいただき、誠に有り難うございました。
2023/6/2 18:03
南麓の風と共にさん、こんばんは。
今年はいつもの年と異なった経過をたどられているとの事、さぞかしご心配の事と思います。無事越冬された群も元気がない様子でさらなるご心配の事と、心境お察し申し上げます。近隣の分蜂状態もはかばかしくないようで、なおさら心配になってしまいますね。ただこのような現象は、分蜂の捕獲や自然入居の様に、皆さんなかなか日誌等で書くこともなく通常は埋もれてしまっているため特異な例の様に感じられるかと思いますが、まだそう落胆されることはないのではないかと思います。まだ6月に入ったばかりです、日誌では九州地方でもまだ分蜂があるようですから、これから高原地帯での分蜂が始まるのではないかと思います。ここ東京でも私の所はつい最近初めての入居があったばかりで、隣の県の蜂友さんは昨年に続き、いまだ音沙汰無しとのことです。一方2キロ圏内の蜂場では普通に自然入居があるようです。自然相手故、いろいろな現象が起きますが目に見えている範囲は意外と狭いものです、成り行きに任せのんびり構えていればそのうち、知らない間に入居していたなどということに成るかと思います。昨年のこちらの最終入居は11月でした、こぶしより小さかったのですが、頑張って冬越しはしました、残念ながら3月に消滅しましたが、たくましく冬を生き抜き自然の力を教えてくれました。それにしても久しぶりの大雨ですが、この雨が通り過ぎた後、蜂さんたちの活動が活発になるのではないかと、ひそかに期待をしていますが、最後の金陵辺の花が終わりルアーに切り替えましたがさてどうなりますか・・・。
2023/6/2 18:40
彌助様 今晩は。コメント頂戴し嬉しく思います。
こちらこそご無沙汰していて失礼いたしております。先ほどの「ゴゴスマTV」(山梨もCBC⇒TBS⇒UTY経由で視聴できます)で、愛知も大雨のニュースが流れていましたが、御地は大丈夫でしたでしょうか。
温暖な御地でも何か異変が起きているのですね。心よりお見舞い申し上げます。仰るように、まさに<井上陽水氏の心もようが沁みます>ね。これからも情報交換をよろしくお願い申し上げます。
当方では、とりわけ児出しの現象には細心の注意が必要かと、今回しみじみと思い知らされました。いい勉強をさせてもらったと、自分自身に言い聞かせております。
励ましのお言葉も頂き有り難うございました。
(2~3ヶ月に1度は、国立長寿医療研究センターへの通院で、愛知の自宅に帰りますので、是非一度お会いしたいと思っていますが、いつもとんぼ返りで慌ただしくしていますので、なかなか実現できません。山梨の方へお出かけの節は是非お立ち寄りください。)
2023/6/2 18:52
おいも様 今晩は。
心温まるお気遣いのコメントを頂戴し、嬉しく思います。
恥を承知で近況を報告させて頂きました。
本当に仰る通りですね。あちこち点在して異変が起きているようですね。その一方で南国でもまだ分蜂や自然入居があるとお聞きしていますので、もう少し見守ろうと思っています。
東京でも御地では<自然入居が遅かった>とお聞きしていましたので、これも驚きながら、各地本当に様々だなと思い知らされたところです。
仰るように、知らないうちに自然入居があったら本当に幸運ですね。小生もそれを大いに期待しております。もしも朗報をお届けできたらいいな、と思っています。気長に頑張りたいと思います。
いつも温かな励ましのお言葉まで頂戴し、嬉しく思っているところです。今日も誠に有り難うございました。
2023/6/2 19:08
南麓の風と共にさん、 こんばんわ。
それは心配ですね。花粉搬入があれば回復に向かうでしょうね。こちらも1群だけ越冬出来た群がいるのですが、以下のような状況で心配しています。
順調に雄蜂誕生、蜂数増加と経過し、今年は分蜂が1週から10日ほど早いかと期待していました。ところが未だに分蜂はありません。5月30日に急に探索蜂が母屋の軒下の4箱に来襲。これはと期待していたところ結局1箱に入居の様子。しかしどうも怪しげな飛び方で、巣門周りで時間潰しをしている感じで、昨日内検すると羽音はするものの蜂球は見えず、薬室には居るが数は少ないらしい。そういえば蜂の体は黒っぽく雄蜂同伴ではない、ということから逃去群ではないかと推定しています。
元気な1群の雄蜂は、寿命が来た個体もいて数を減らしています。先週まで薪ストーブを焚いていました。今日も雨で寒くなっています。
1昨年、昨年と自家分蜂群の一部を放していた効果は未だ無い(上記逃去群以外)ですが、今年も無事に分蜂することを期待しています。
数年前から自然群がいないかごく少数であろうと思っています。一方西洋蜂の飼育者が周囲に増えて来て、圧迫を受けているのも事実です。母屋裏の畑で見かけるのは黄色い蜜蜂ばかりです。昨年は4群捕獲できたのにどうなることでしょうか。今日も雨です。
2023/6/2 20:06
ミツバチ大家様 今晩は。コメント頂き嬉しく思います。
貴蜂場でも<未だに分蜂がない>とのこと、所は限られていると思いますが、今年は同様の事態があちこちで起きているのですね。
<5月30日に急に探索蜂が母屋の軒下の4箱に>とのこと、これも我が蜂場で先月16日に似たことがありました。ある待ち箱にのみ20~30匹の蜂が出入りしていましたので、夜になってからカメラで内検しましたら1匹も居ませんでした。ただ遊びに来てただけですね。それ以来蜂さんは全く来てくれません。西洋さんの訪花だけは数度確認しています。やはり今年は異変の年ですね。
<先週まで薪ストーブを焚いていました。今日も雨で寒くなっています>とのこと、確か御地は北信だったと思いますが、山梨の八ヶ岳南麓も今日は14℃までしか上がりませんでした(グラフでの本日の最高気温は予想値で、実際には14℃までしか上がりませんでした)。蜂さんたちのためにも早く暑くなって欲しいですね。
今日も貴蜂場の情報を教えてくださり、有り難うございました。これからもよろしくお願いします。
2023/6/2 21:17
れりっしゅ様 今晩は。
こちらこそ最近は閲覧を怠っていて失礼ばかりしていますが、温かなメッセージを頂戴し嬉しく思います。
小生からすれば、温暖で潮騒の聞こえる房総の海辺も憧れの地ですよ。でも今日の大雨は大丈夫でしたか。
当地では今日は予想気温の16度を裏切って14度までしか上昇しませんでした。仰るように、蜂さんたちのためにはそろそろ20℃を超えて欲しいと願っているところです。
そして更に仰るように気温だけが原因ではないようです。この地域の10kmほど山麓を下った先達の方々の蜂場でも、既に春の時点で既に全滅、自然群を見かけないとのことですので、地域一帯のことではなかろうかと推察しています。
今は事態が好転するまで蜂さんたちとの暮らしを暫く休止するぐらいの覚悟で、残りの超弱小群を見守ってやりたいと思っています。
温かなお声がけを頂き有り難うございました。御地での大雨台風の被害が無いことをお祈りしてます。
2023/6/3 00:42
ひろぼー様 今晩は。
ご無沙汰して失礼していますが、コメント頂き嬉しく思います。
仰せのように、まさに<すでに分蜂してしまって、蜂が王台や尖端をかじり落とした状況に似てる気がします>が、実は10日ごとの内検で、冬開けから夥しい児出しと巣板囓りが続き、蜂数も巣脾も日に日に減少、王台の形成は一度も確認出来ませんでした。
<花粉搬入が始まったのは、跡取り女王が卵を産める準備をしている>のなら、誠に嬉しい限りですが…。
この地域の我が山荘より標高の低いところで既にこの春起きたことが、2~3ヶ月遅れで我が山荘蜂場でも起きたのでは…と推察していますが、いかがでしょうか。
小生にとっては想像も及ばなかったことですが、いい勉強をさせて頂きました。最近は、この異変もひょっとしたら何年かに1度の自然の節理ではないかと思うようにもなりました。
ご心配の温かなお声がけをいただき、誠に有り難うございました。
2023/6/3 01:07
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