投稿日:2022/4/4 13:01
この前扇風蜂が居たので巣箱内を確認しましたら、巣門まで巣版が降りてきているようなので、昨日は桜祭りで大勢の人だと思ったので、本日行いました。雄蓋も落ちていましたので、分蜂も近いですね。
本日はフローハイブを外して2段継箱をします。フローハイブは、巣箱3段の元気のいい群に6月に載せますね。
作業前ですね。
天板を外してメントールクリスタルを下ろしますね。全体が1mm昇華していますね。是で良いのですね。
フローハイブを外しました。蜜は真ん中は有りますね。
簀の子を巣門と平行に置いて湯煎して固定したメントールクリスタルを置きますね。残りは25gくらいですね。
普通はガムテープはしないのですが、今から持ち上げるので張りましたね。
持ち上げ機セット完了ですね。
2段分持ち上げました。
継箱を2段しました。巣版の出た所が巣落ち防止棒を避けて居るので当たらないので、普通のまま継ぎましたね。
無事に継ぐことが出来ました。
足で踏んでロープを締めます。
締めた所を銅線で捩じり止めます。是でどんな台風でも大丈夫ですね。
6段目の巣落ち防止棒が見えなくなってきました。
底板を引き出したら雄蓋が落ちていましたね。
持ち上げ機を片付けました。
2段継ぎ足し完了しました。屋根もオリジナルに変更しました。巣箱が高くなるとブロックとかを、天板の上に載せると転倒しやすくなりますね。時間は1時間丁度でしたね。6月20日過ぎに2段採蜜する予定ですね。
onigawara
福岡県
日本ミツバチは森林組合の友人から2012年巣蜜をいただいたのと山荘の薪小屋に日本ミツバチがたくさん来ていたので何か自分でも知らないうちにやっていました。宜しくお...
巣箱を持ち上げた動画ですね。
巣版が5cmほど下がっていますね。巣落ち防止棒に掛からない位置ですので良かったですね。
2022/4/4 13:08
onigawara
福岡県
日本ミツバチは森林組合の友人から2012年巣蜜をいただいたのと山荘の薪小屋に日本ミツバチがたくさん来ていたので何か自分でも知らないうちにやっていました。宜しくお...
おっとりさん 丸洞は巣版を半分くらい、交互に全採りする人が多い感じですね。本当に全採りの人も多いですね。秋には巣版を採ってしまって蜂は自然に戻していますね。殆ど死ぬと自分は思いますが、まだそういう人は多いですね。此処に出てきている人は10分の1以下、100分の1以下まだそれ以下と思いますよ。猟友会の人は殆どがミツバチ大好きですね。自分がして居るように上から採蜜すれば巣版を盛り上げてくるので良いですが、今は蜂蜜は無いですね。半分採れば良いかなと思いますね。そうすれば又半分を上から作って来ますので。
2022/4/4 13:55
onigawara
福岡県
日本ミツバチは森林組合の友人から2012年巣蜜をいただいたのと山荘の薪小屋に日本ミツバチがたくさん来ていたので何か自分でも知らないうちにやっていました。宜しくお...
Michaelさん ~~~ヾ(^∇^)おはよー♪ございます。此の湯煎して固定したメントールクリスタルは2月27日に入れたのですが36日で4~5g減っていますね。良い感じですね。メントールクリスタルは、ミツバチが居ない巣箱では減らないですね。夏でも6月に入れても、巣箱だけなら7カ月経っても3分の1残っていますね。冬でもミツバチが居れば僅かづつでも減りますので、湯煎して固定したメントールクリスタル30gが一番扱いやすいですね。ルアーのキャップに置くだけですね。
2022/4/5 06:03
onigawara
福岡県
日本ミツバチは森林組合の友人から2012年巣蜜をいただいたのと山荘の薪小屋に日本ミツバチがたくさん来ていたので何か自分でも知らないうちにやっていました。宜しくお...
onigawaraさん、重箱式だとこうして継ぎ箱して解決していきますが、丸洞だと決め打ちで最初から高さが900mmなりの固定長です。
巣版が底まで付きそうなものが2群程丸洞でいるのですが、どうしようもないですよね。
分蜂するのを待つだけですね。
内径250mmです。
2022/4/4 13:30
onigawaraさん
ご説明を受けて
事情がだんだん分かってきました。
基本は上から4分の1とか採蜜方式で行きます。
消滅の場合には全採りですね。
これからもよろしくお願いいたします。
2022/4/4 14:58
こんばんは(^^)
お疲れ様です^^
なるほど!フローハイブにメントールを直接のせてもOKだったのですね!
うっかりメントールスペースを作ってしまいました(-。-;
初心者にも分かりやすい解体のお写真のご投稿有難う御座います♪
2022/4/4 23:00
おっとり
千葉県
ワバチが棲みたくなる洞をつくる。
おっとり
千葉県
ワバチが棲みたくなる洞をつくる。
Michael
大阪府
Michael(ミカエル) スタートは養蜂をしたくて始めた訳ではありません。 どちらかと言うと自宅へ毎年何回も分蜂して来るので仕方が無く養蜂を始めました。 敷地...