投稿日:2022/4/22 12:32
みつばちレストランの状況
午前10時頃
①乱暴に放り込んだ群、
花粉の搬入を継続している。 巣板の開始位置がおかしいがなんとかするだろう。
②秋入居群
まさかの分蜂をしてしまった。見送り。 残った蜂たちは元気
③母親群
分蜂を2回確認 最初は見送り。次は先輩の差し上げた。
残った蜂は元気
捕獲開始と共に、刺された。取り込み中止、、見送り。
④三女群 1回は分蜂した。 その前後は分からない。
4月11日分蜂群を強勢捕獲して、乱暴に放り込んだ群となる。
今朝は皇女の鳴き声はどの群からも無かった。
分蜂はあと1回はあると思う。
明日は生き物たちの森へ行ってみよう。
三女群を掘り起こす前の状態。この頃はチェンソがなかったので時間がかかった。
丸洞第1作目
上の丸洞が現在は下のようになった。
おしまい
ワバチが棲みたくなる洞をつくる。
2025年の春は、管理13群からのスタートです。 本格的な活動は、2021年からです。 主な活動場所は、大阪府の河内地方です。
ワバチが棲みたくなる洞をつくる。
HIROKAZUさん
はい。 3時を過ぎたらもう一度見に行きます。
何しに? 大した目的はないけど(笑い)
2025年の春は、管理13群からのスタートです。 本格的な活動は、2021年からです。 主な活動場所は、大阪府の河内地方です。
三女群の丸胴は、ダイナミックな仕上がりですね。
風格があり一種の荘厳さがありますね。
素晴らしいです。
ワバチが棲みたくなる洞をつくる。
HIROKAZUさん
三女群は日本みつばちの為にはこれで良いのですが、採蜜はムツカシイのです。
丸洞の内径は25cm位だと巣落ち防止棒がなくても巣落ちしにくいのですが、この三女群の丸洞を作った時には養蜂・採蜜の知識がなかったので、内径が30cmから45cm位あるのです。
ですから下手に触ると巣落ちする危険があるので、日本みつばちに棲んで貰い、分蜂して貰うだけで定期的な採蜜は諦めているのです。
昔の方法で全部の巣板を取ってしまうやりかたなら採蜜できますが、
育児部をポイ~~っと捨ててしまうのは、できないですね~~
丸洞制作失敗第一号です(笑い)
2025年の春は、管理13群からのスタートです。 本格的な活動は、2021年からです。 主な活動場所は、大阪府の河内地方です。
おっとりさん
ニホンミツバチに棲んで貰い、分蜂してもらうのは、とても高尚ですね。
ワバチが棲みたくなる洞をつくる。
HIROKAZUさん
ハチミツも食べたい。
もし、養蜂でハチミツの採集がないとしたら養蜂するだろうか?
怒られるかも知れませんが、ハチミツ食べたい。
今まではウクライナ西洋ハチミツをネットで注文していました。
やっと自分で安全な美味しいハチミツが採れるようになったのに~~
本音はハチミツ美味しい! ね!
ミーがこんなに美しいのはハチミツ食べてるからだよ。
『わばち沼に落っこちると、ああなるのよ』は、情景が浮かび、何度読んでも笑いがこみ上げますね。