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ニホンミツバチ
蜜蜂は気圧の変化を感じ取ることができると思うのですが、皆さんのご意見をお待ちしています。

山じい 活動場所:鳥取県
自宅の敷地内で日本蜜蜂の飼育をしています。 4人でグループを作っていましたが、昨年にリーダー格の人が亡くなり情報交換の場がなくなったのでこのQ&Aに…もっと読む
投稿日:2/3 , 閲覧 220

以前から思うのですが、蜜蜂は気圧の変化をかなり正確に感じ取っているのではないか?。

高気圧が近づいてくると温度が6~7度くらいになると出入りが始まるのですが、低気圧が近づいてくると10度以上になってもどの群れにも動きが見られませんん。

もしそうだとすると、分蜂のタイミングをある程度絞ることができるのではないかと考えています。

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回答 2

yamada kakasi 活動場所:愛知県
ご返信は「山田」の2文字でも、けっこうです。昨日聞いたことも、今日は忘却の彼方に、永遠の初心者マークです。よろしくお願いします。
投稿日:2/5

なかなか回答がありませんね

個人的な感想にすぎませんが、

「高気圧=晴れ」というような単純な図式だと、気圧を感じることもあるとは思います。
ただ、分蜂のタイミングを計る目安となると、少し長めのスパンでは、高気圧も含めた、積算温度等、天候を構成する諸要素と、その他天候以外の諸々の条件の組み合わせで、決定されるように思います。

短いスパンでは、私たちが、夏に日傘を 梅雨時に雨傘を、外出時に、持って出るかどうか、迷うように、分蜂するか否か、迷っているように見える時もあります。

山じい 活動場所:鳥取県
投稿日:2/5

yamada kakasiさん おはようございます。

ご回答ありがとうございます。分蜂のタイミングを知るのはなかなか難しいですね。晴れて風も穏やかで温かくて・・・と思っていても風の強い日に分蜂したりと、あわてることが多いです。また、分蜂した、と見えても暫くして元巣に帰ってきたりと、蜂たちも迷いがあるんでしょうね。

wakaba-どじょっこ 活動場所:島根県
2008年頃、近所にある神社の狛犬土台(石垣)に日本蜜蜂が栄巣していたのに殺虫駆除され、違う場所にもあった自然巣も同様に処分されていました。 飼養を…もっと読む
投稿日:2/5

山じいさん、こんばんわ。

お隣の県なので、問い合わせを気にしていたのですが、なかなか返事ができなくてすみませんm(_ _)m

個人的な感想ですが、気圧の変化には相当敏感に反応していると思います。・・・ですが、決定条件には様々な要因の積み重ねがその群の方向性を導き出しているように感じます。

ちびっ娘達と付き合う時、幼稚園児ぐらいの経験と行動を伴うと思って付き合っていますが、なかなか、どうして・・・難しいですε=( ̄。 ̄;)

山じい 活動場所:鳥取県
投稿日:2/6

wakaba-どじょっこさん おはようございます。

やはり気圧の変化には敏感に反応してますね。様々な要因の一つではあると思うのですが。周辺地域でアカリンダニらしき症状が出ていますので戦々恐々の思いです。距離的に近そうなのでご注意ください。

wakaba-どじょっこ 活動場所:島根県
投稿日:2/6

山じいさん こんばんわぁ(^-^ *)ノ♪

ちびっ娘達との信頼関係があれば、50%程度(母親~長女位)には意思が通じる感じです( ^ω^)・・・と、思っているバカです。。。

3~4年前はSVBと思わしき症状で、お盆~秋までに15~20群がほぼ全滅していました。SVBがおさまりつつなってからのアカリンダニ被害です。

アカリンダニについては、2~3年前から被害が拡大しています。被害は1/4~1/2の割合で年々増加しており、今年は越冬20群がどうなるかは神のみぞ知る状況ですε=( ̄。 ̄;)。

アカリンダニについては、ショートニングパテのみの対策です。医療行為はできるだけ最小限にとの意識のため、メントールやギ酸対策は行っていません(賛否両論はあるでしょうが・・・)m(_ _)m

山じい 活動場所:鳥取県
投稿日:2/7

wakaba-どじょっこさん こんばんは。

2週間ほど前に蜂友宅で巣箱の周りをうろうろしていたのですが、いきなり私の方が刺されました。飼い主と侵入者の区別がつくんですかね。

SVBについては、一昨年の6月に多い日には50匹くらいの児捨てがありましたが、1週間で収まりその後は兆候は見られません。その群れは今でも強勢を保っています。

アカリンダニ、御地では被害が拡大していますか~。当地では3年前に飼育群は全滅しました。その後は順調でしたが先月からグループ内の1群に徘徊が見られるようになりました。今のところその1群だけですが蔓延する危険性は捨てきれません。ただ、全滅したその年でも大木の根っこの洞に自然巣を作った群だけは何の影響も受けず、翌春にその群れからの分蜂群で現在まで順調に推移しております。自然巣の群れには何かあるのでしょうか、理由が分かれば最良の予防策になりそうです。

私もできることなら自然のままに飼育したいのですが、3年前の悪夢のことを思い出すと打つ手があればすくってやりたいと思っています。劇薬の蟻酸は使わないとして、メントールだけは準備しています。若蜂への寄生を防ぐためにはショートニングパテもよさそうですね。家畜の西洋と違い、自然児の日本ですのでどこまでの手出しにするか悩みますね。

wakaba-どじょっこ 活動場所:島根県
投稿日:2/7

山じいさん こんばんわぁ(^-^ *)

SBV蔓延時でも飼育場所の分散化によって、飼育群が全滅しても自然群の入居があり、細々とですが継続できました。アカリンダニもそうあって欲しいですし、生き残っていく群は周囲の自然環境、蜜源以外の栄養や抗体の発達などになにがしらの違いがある(と、思いたいです)。

和蜂も私達も、蜂蜜を口に入れるのですから、安全、安心なものであって欲しいですし、家畜化して欲しくありません。個人的には寄り添い型を模索していますが、どうなることやら・・・・(*- -)(*_ _)(*- -)(*_ _)???

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