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ニホンミツバチ
日本蜜蜂の捕獲・飼育のための巣箱には丸洞式が有効である主な要因は何でしょうか

雄山 活動場所:島根県
初心に返り、今年の節分を機会に鬼平を卒業し「雄山」に戻りました。今後とも宜しくお願いします。
投稿日:2019 12/13 , 閲覧 332

重箱式の蜜蜂の待ち箱、飼育に比較して丸洞式巣箱の方がその有効性が高い報告をよく聞きますがその要因は次の何番でしょうか(今後の巣箱製作の参考にしたいと思います)丸洞式から見て(考えて)想像でも結構ですので宜しくお願いします。

①丸洞式巣箱のより自然な外観(内観)

②巣箱内の形状、空間

③巣落ち防止バー等の邪魔な物が無い

④巣箱内の温度、湿度

⑤巣箱内の保温性、遮音性

⑥巣門の形状

⑦その他何か考えられますでしょうか

⑧特に根拠は無いと思われる。

回答 6

nakayan@静岡 活動場所:静岡県
本格的に始めたのは2015年からですが、13年の9月に柿の木の蜂球を見つけて角洞に飼い始めましたが年を越せずに消滅しました。14年に金稜辺を二鉢購入…もっと読む
投稿日:2019 12/14

私は、ほとんどの待ち受けは、丸洞を使い、入った後すぐに巣枠式へ移す事が多いのですが、やはり重箱よりも入りは良いと感じます。ご質問の答えとして、①と②と③は言えると思います。⑥も該当するかも知れません。

重箱に入った時は、そのままで飼いますが、ハッチさんの書かれている事と同じで、私の所でも “巣落ち防止棒” を最初から入れるとほとんど入りません。唯一の例外は、週末養蜂の会の重箱には、そのまま巣落ち防止を付けたままで入った事がありますが、その他の自作重箱には、棒を抜いておかないと入らない事から、週末養蜂の会の重箱のように番線の棒程度の太さなら入り、私の自作重箱のように竹を割った棒なので、太さがありそれが気になるのかな、と感じます。太い巣落ち防止棒は抜いておかないと入り方がかなり悪くなります。(入居後に2段目から入れます。)

丸洞は、入り方は最高ですが、入った後そのままだと、採蜜などの管理はとても難しいです。その点巣枠式へ移してしまうと、造巣の様子や女王の観察などと、人工分割も簡単にできて、とても楽しむ事が出来ます。(その代わり、管理上のトラブルもたくさんありますが・・・(^^ゞ)

金剛杖 活動場所:大阪
投稿日:2019 12/14

横からすいません、丸洞待ち受け箱に、そして巣枠巣箱に。素晴らしい技術。わたしにとつて魔法素晴らしい

待ち受け上段の移動、その日に私出来るしかし、真似出来ません。

春捕獲、巣枠巣箱に入れると巣板出来るのわ、理解出来る、春以外は中々不可能も解る

しかし真似すると。多分80%逃亡。もう一度ももう10度も読み直します。指導感謝、巣枠管理難し困惑中々無理むづかしい

nakayan@静岡 活動場所:静岡県
投稿日:2019 12/14

金剛杖さん、そんなに難しい技術ではありません。このようにすると簡単です。


[image="https://d3dlv5ug8g5jts.cloudfront.net/050/5054419345385649917.jpeg"]

これで入居後6日です。母親分蜂群だとわずか6日で、後ろの自作か式に似た物にほぼ横幅いっぱいになる事もありますが、トップバーの上の板を丁度箱にはまるサイズなので、それにはめて一番上のベニアを外せば移動完了です。

入居後すぐに移す、と上に書きましたが、正確には6日から7日後に移します。2日とか3日後では逃げられる事が多く、10日を過ぎると巣板最上部に蜜を貯め始め、そうなるとわずかに傾けただけで、蜜の重みで新しく軟らかな巣板が折れてしまう事が多くなります。

雄山 活動場所:島根県
投稿日:2019 12/14

nakayan@静岡さん、簡単に言えば落下防止バーの無い丸洞式が待ち箱に有効である事。後の管理面から10日以内に巣枠式に移動させたほうが良いという事と理解しましたが宜しいでしょうか。コメントで質問ですが丸洞からの移動は普通の簀の子付き重箱でもよろしいでしょうか?勿論一番上の重箱は落下防止バーが無いものを使用するという事で・・・。いろいろ経験が必要と感じています。有難うございました。

nakayan@静岡 活動場所:静岡県
投稿日:2019 12/14

鬼平さん、

>丸洞からの移動は普通の簀の子付き重箱でもよろしいでしょうか?

スノコが付いている重箱ではなく、設置する丸洞の天板を重箱のスノコサイズにしておいて、入居後その丸洞の天板を重箱に巣板事移せば、巣枠式への移設と同じ事の様に出来ます。

雄山 活動場所:島根県
投稿日:2019 12/15

nakayan@静岡さん、失礼しました。丸洞の天板のサイズを重箱の大きさにし、10日までにその天板を外し、重箱に収めるという事でよろしいでしょうか?という事は当然重箱の一番上は巣の落下防止棒が邪魔という事になるとでしょうか

金剛杖 活動場所:大阪
投稿日:2019 12/15

nakayan@静岡さん

見事な移動、見事なトツプバー丸胴、恐れ入ります。

秘技、秘策巣箱の、オープン感謝します。

言葉依り、写真の力感嘆、よく分かります有り難う。

nakayan@静岡 活動場所:静岡県
投稿日:2019 12/15

鬼平さん、その場合はもちろん一番上の巣落ち防止棒は外しておきます。移設巣板が当たってしまいますから。

>丸洞の天板のサイズを重箱の大きさにし、10日までにその天板を外し、重箱に収めるという事でよろしいでしょうか?

そうです。重箱に収まるサイズにしておき、その上にもう1枚の板を当てて、真ん中に短いビスを打っておき、移して箱にはめてからビスを取って上の板を外します。

nakayan@静岡 活動場所:静岡県
投稿日:2019 12/15

金剛杖さん、是非一度やってみて下さい。意外なほど簡単にできます。

雄山 活動場所:島根県
投稿日:2019 12/15

nakayan@静岡さん、よく解りました。有難うございます。

金剛杖 活動場所:大阪
よちよち歩きの老人
投稿日:2019 12/14

古巣の空き見つかからないとき、人口物の、不細工な、箱寄り入る

経験ある蜂飼い主は

良い、蜜蜂に良い巣箱造りするので、丸洞遊び程度使う

プロ、経験10年以上の人は、淡々んと、いつもの飼育箱か、数多く捕獲する人は、いつもの待ち箱使用する、捕獲も基本は捕獲歴有る場所、捕獲歴有る古巣箱、捕獲歴有る古待ち箱、を、キンリョウヘン地域の分蜂に合わせセツトする事

遊び心は。ハイブリッド、懐かしさ、丸洞、縦洞、又巣枠も、しかし自分に型で、いつもの場所、捕獲ポイントに待ち箱置く人、一番捕獲多い

雄山 活動場所:島根県
投稿日:2019 12/14

金剛杖さん、ちょっと真似のできない部分があるようですね。まだ遊び心までの心境にはなっていません。かといってあまり深く考えてもいません。が周りの環境に合せた、自分の捕獲・飼育・採蜜等は自分で見つけ、確立していくことだと思いますが皆さんのアドバイス宜しくお願いします。

金剛杖 活動場所:大阪
投稿日:2019 12/15

鬼平さん

同感、スズメバチ対策すると、9月アカリンダニ対策忘れ、今ごろ対策、しつぱい、後悔遅し、蜜蜂の力信じ越冬に努力します。、、、凡人の後の祭自覚中、、、、。

雄山 活動場所:島根県
投稿日:2019 12/15

金剛杖さん、まだ十分理解しているとは言えません。が、やるべき事は早めに対策(これが出来ないですが・・・)で後の祭り・・・にならない様、気を付けます。

金剛杖 活動場所:大阪
投稿日:2019 12/16

鬼平さん

偉そうに言い、すいません、殆、師匠の、受け売りです。毎年、何かの失敗、手抜きの連続です。、懲りずに、付合いよろしく、お願いいたします

雄山 活動場所:島根県
投稿日:2019 12/16

金剛杖さん、皆さんにとって私の質問が「今更何を聞くか」「そんなことも解らないのか」トンチンカンな質問ばかりで申し訳なく思っています。そんな私ですが今後とも宜しくお願いします。貴殿にはいい師匠がおいでなり羨ましく思います。

とは云え私にも師匠がいるんですが「難しい事は考えず、過保護にしないで自然に合わせて強群を飼育する」がモットーの様です。自宅敷地内で日本ミツバチ40~50群を殆ど重箱で飼育されてます、びっくりです。分峰後の逃亡、消滅多数有り、また特にアカリンダニ、巣虫対策、冬対策もされてないようです(巣箱の設置場所と平素の点検清掃にはこだわりが有るみたいです)今までの経験からでしょうか40群以上飼育すると自然に蜜ばちにとってはバランスが悪くなるようで、弱群が増えたり、逃亡、死亡が結構出るそうですが特に気にされてないようです。「これが私のやり方だ」と言われれば何故何故と聞けないじゃないですか。山の麓ですが蜜源も豊富のようだし・・・。こんなに多く飼育されて信じれませんが手抜きもあるのでないでしょうか、いろいろな飼育方法が有るんですね(私には勉強は経験、経験は勉強です。今後とも宜しくお願いします)

ハッチ@宮崎 活動場所:宮崎県
昭和59年10月4日、人家の壁内に営巣していた日本みつばち群をラングストロス(巣枠入り)巣箱に収容して以来、飼育を継続しています。翌昭和60年の春か…もっと読む
投稿日:2019 12/14

私は、①③⑥ !

①について・・・放置した丸洞巣箱へいつの間にか入居が見られる、

②について・・・③にも関連しますが自然で何もない空洞であること

⑥・・・人家壁際を探索する場合に丸い節穴などに興味を示す様に感じるから

です。

③に関しては、重箱式巣箱を待ち箱にした際に、巣落ち防止棒を装着した物の探索があった時になかなか入居に至らず棒を外した途端入居した例や、同じ仕様の待ち箱で姿落ち防止棒有無を比較するとほぼ100%棒無しを選択し、棒有り待ち箱への入居は 0 であることがあります。

ただし、これは営巣空間に適した空間、例えば自然樹洞や人家屋根裏や壁内それに他の方が仕掛けた待ち箱の数 の多少により、これらが少ない地域では巣落ち防止棒入りの待ち箱や木枠入り巣箱への直接的な自然入居が見られる場所もあるやに聞いていることから一概には言えないとは思います。

雄山 活動場所:島根県
投稿日:2019 12/14

ハッチ@宮崎さん、いつもご丁寧なコメント有難うございます。私もまだまだ勉強不足、丸(角)洞式での待ち受け、飼育ができる立場ではないと認識しています。簡単な事だと思われる方もおいでになるとは思いますが、当面は自分の住むこの地域の環境が蜜蜂にとってどのようなものか知っておく必要があるように思います。自分の経験が大切だなと感じています。どこに居ても蜜蜂にとって巣落ち防止棒は嫌われているようですね。

wakaba-どじょっこ 活動場所:島根県
2008年頃、町内にある神社の狛犬土台(石垣)に栄巣していた日本蜜蜂が殺虫駆除され、違う場所にもあった自然巣も同様に処分されていました。 こうした状…もっと読む
投稿日:2019 12/13

鬼平さん こんばんわ(^-^ *)

そもそも自然群(野生群)なので、人工的に作られたものには違和感があるでしょうし、その警戒心を和らげる工夫で試行錯誤していると思っています。

飼育の為には入居ないし捕獲あるいは譲受(購入も?)しないと始まりませんから、これで第一ステップが達成できるので、丸胴式はそのための手段・手法で最良なやり方と思っています。

①②③④⑤は全て揃っていることがベストでしょう。優先順位はケースバイケースでしょうか・・・。⑥に関してはそれぞれの個性があるように思います。⑦については、人の気配(臭い)がないことかな・・・。⑧は×で生きるか死ぬかの選択をしているので根拠が必ずあるはずです。。。d(^^*)

角胴式、重箱式、巣枠式などは、飼育者の立場から管理しやすい方法としてやっているだけだと理解しています(^―^)

雄山 活動場所:島根県
投稿日:2019 12/14

wakaba-どじょっこさん、いつも有難うございます。飼育者がやり易いお好みのものがベストでやっておいでなのだ・・・。私は重箱式で飼育するのが精一杯です。おっしゃる通り自然界の蜜蜂を自分勝手飼育している者として、重箱式でも何か住みよい環境にしてやる方法は無いものかと思っての話ですが、これが飼育者の言い訳なのですね。

極楽トンボ 活動場所:千葉県
投稿日:2019 12/14

大昔からワバチは人知れず森の中で暮らしていたと思います。

森には大木が一杯あり、洞も一杯あり棲むのに苦労しなかったと思います。

江戸時代ごろからか、何時かは知りませんが、重箱式などの巣箱を作成して養蜂をしていたようです。

養蜂スタイルも丸洞・重箱・角洞など色々ありました。


で、わばちは、本当は人間に捕まって、蜜を横取りされたくはなかったでしょ! 昔も今も。

できれば、自然の洞で静かに子孫を残したいと思っている筈です。

なので、人が彼女らを飼う場合は、その方の思いが全てです。

採蜜を優先するか? 彼女らの暮らしを守るか? それで答えが決まってくると思います。

雄山 活動場所:島根県
投稿日:2019 12/14

極楽トンボさん、今は一緒に暮らしてみないかい、と言った気分でしいくしています。彼女らの暮らしを守りながら、採蜜させて下さいといった心境かな、これは何時逆転するか、このままお別れかれという事になるか・・・、解りません。

極楽トンボ 活動場所:千葉県
投稿日:2019 12/15

鬼平さん

おはようございます。

今は1群ですね。私も1群だけです。

逢うは分かれの始まり」なんてありましたね。まだ、私は別れを経験していません。

最近、分かってきた事は日本みつばちも他の昆虫たちも棲みにくい世の中になったんだな~~と感じます。

蜂場をみつばちレストランにして、昆虫や、小鳥たちすべての日本古来の動物達が来てくれる場にしたいと思っています。

北側に土で山を造りましたが、最近伐採した枝などが一杯出てきて、それを山造りに重ね置きしました。

きっとこの下にはアオダイショウとヤマカガシが冬眠している筈です。

みつばちの周りには色んな生き物が居ます。

もう、少し余生を楽しみましょう。

雄山 活動場所:島根県
投稿日:2019 12/15

極楽トンボさん、人間も便利にはなったが、何かしら住みにくい世の中になりました。童謡「ふるさと」を聞いています。

特製ぱん 活動場所:山梨県
蜂場は北杜市小淵沢です。 週末養蜂を楽しんでいます。2020年は入居飼育4年目になりました。 重箱ら6群でしたが逃去やなんかで今重箱3群ラ式巣箱1群…もっと読む
投稿日:2019 12/14

鬼平さん

待受箱という点から言うと重箱2段で中をミツロウの塗り置き場所で命運がかわります。

自宅の庭であれば丸胴や角胴を置けるでしょが、離れた場所で入りそうな処からの移動は重箱が良いですね!

雄山 活動場所:島根県
投稿日:2019 12/14

特製ぱんさん、有難うございます。私は自宅敷地内は重箱、離れた場所が丸(角)洞式いいのかなと思っていました。参考にさせていただきますが、重箱式での経験を積んでからの話になりそうです。養蜂に余裕出来れば遊び心で丸(角)洞式に挑戦です。

s.e5 活動場所:愛媛県
2019年は越冬70群で分蜂シーズンを迎え、5月初旬のピークには65の新規入居がありました。徐々に淘汰されていっていますが100群越冬が2019年度…もっと読む
投稿日:2019 12/14

井桁巣落ち棒付き久志さん式の重箱しか使っていないのですが、入居率・数・越冬とも十二分にありますので、数を作り世話する身とすれば現時点重箱が、個人的には一番待ち箱・お世話に合っています。

nakayan@静岡 活動場所:静岡県
投稿日:2019 12/14

s.e5さん、私も数たくさん作り、たくさんの数の群れを飼うには最も適しているのは、重箱だと思っています。

巣枠式は、他の仕事を持っている人には、たくさん飼う事は出来ませんが、その面白さは一番だと思います。

s.e5 活動場所:愛媛県
投稿日:2019 12/14

nakayan@静岡さん、いろいろ試してそれぞれの好みにあったスタイルで蜂飼い楽しめるのが一番ですね。

雄山 活動場所:島根県
投稿日:2019 12/14

s.e5さん、私はラ式で飼育箱で大失敗してます。当面は重箱式で勉強しながらいろいろ経験していくしかないと思っています。蜜蜂が喜んで居着いてくれるなら、あえて変更しなくてもいいなとは思いながら・・・。

s.e5 活動場所:愛媛県
投稿日:2019 12/14

鬼平さん、私は出来ませんが、丸胴は自然巣の形に近いですし、試す価値はあると思います。捕獲に関してはかなり数を重ねましたが、巣箱もですが、場所選択や誘引材の影響も大きいと感じています。

雄山 活動場所:島根県
投稿日:2019 12/15

s.e5さん、丸洞式には大いに魅力ありです。試す価値どころか、是非試したい心境です。場所も誘引剤も考えなくてはならないとなるとなるとしっかり勉強が必要ではと思います。アドバイス有難うございます。

金剛杖 活動場所:大阪
投稿日:2019 12/15

nakayan@静岡さん

同感私は、巣わくは、割出しのために、してるだけです、。巣わく下のバー無し重箱に入れてます。

分蜂前に1群捕獲の為のみ、に、巣わく箱使ってます。基本は重箱だと、信じてます。

重箱飼育の為に、色々調べ、重箱技術のアツプに、努めて居ます、、、しかし、失敗の連続です。

s.e5 活動場所:愛媛県
投稿日:2019 12/15

鬼平さん,捕獲というか入居待ちの段階は釣りのようで楽しいですからいろんな仕掛けをお互い試しましょう。

雄山 活動場所:島根県
投稿日:2019 12/16

s.e5さん、同感ですがもう釣は出来ません。

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